カリスマ店長
ブルース・ジャンキーに送る
フェーバリット・シーン・・・
|
商品登録数 49260
オススメ商品
|
ビヨンセ
¥ 1,980
|
| 正直言って完成度の低さにガッカリです…。だってByonceですよ?現代の女性R&BのツートップはAlicia KeysとByonceだと断言してもいいかと思いますが、去年のAlicia Keysの傑作の足元にも及びません。日本の音楽シーンに置き換えると宇多田ヒカルと浜崎あゆみの違いみたいな感じでしょうか。同じように商業的な成功を収めていても、質は全く違います。アーティストとして高く評価されるAlicia Keysと宇多田ヒカル。名ばかりで芸能人化していくByonceと浜崎…。実力があることは充分分かってます。名に恥じない傑作を期待してます。 |
|
The DUST’N’BONEZ
¥ 3,000
|
| と帯には書かれてます、前アルバムはサーカスがイメージできる曲がありましたが、今回はダークでヘビーな曲の連続です!毒と華をまき散らしまくってます!印象深い強力なリフの曲が多いし、今までで一番激しいアルバムなのは間違いないです、デモCDの4曲も入ってますがデモの方がいい部分もあり、新しいのがいい部分もあり。なんせすべてのパートの音が強力で混ざり合ってすごい音です、妙に編集しすぎてないのがいい感じでライブで聞いてるような感覚になるほど迫力と勢いがあります、近年稀な出来のアルバムといわれるはず、最高♪ |
|
IKU
¥ 1,260
|
| 「とあるー」で聴いて以来、発売を楽しみにしていました。
前作「音のない夜空に」も良さが後からじわじわ出てくる曲でしたが、
今回も秋の夜長にじっくりと聴けそうな曲です。
あくの無いボーカルに、ちょっと濃い目のアレンジがほんと良く合う。
ダーク色の高瀬さん作曲の表題曲に対し、カップリングには前作同様
ポップ色のIKUさんの自作曲が収録。
こちらははねるようなピアノアレンジが可愛らしい、ちょっと切ない曲です。
聴き終わった後にほっこりとした暖かさが残るような。
そんなサウンドシーンがだんだん見えてきました。 |
|
Ne-Yo(ニーヨ)
¥ 1,980
|
| インマイオウンワーズ、ビコーズオブユーにつぐ3rdアルバム。
今回のアルバム、前までの曲を求めている人にとっては「あれ?」って感じではないだろうか
例えば、ファーストシングル「クローサー」は、R&Bとハウスビートを融合させたNe-yoにとって新境地となる楽曲である。
彼はインタビューの一説でこんなことを言ったらしい「現在のR&Bのシーンに対してうんざりしている」、「だから俺は、新作を通してお手本を示そうとしてるだけさ」と。
純粋なR&B、POP、中にはビートルズのような音楽まで・・・
R&Bという単体でのジャンルにカテゴライズできない3rdのアルバムは、音楽業界に新しい方向性を示そうとしていて、普遍的でなおかつ、すばらしい楽曲で溢れている。
|
|
クレイグ・デイヴィッド
¥ 2,580
|
| 新曲のインソムニアがNE-YOのクローサーに激似だったのが最初少し残念でしたが、流石のクレイグ慣れれば完全にクレイグの歌です。
これはクレイグの代表曲を一気に聴けるってことで、オリジナルアルバムを全部持っててもファンなら買いでしょう。
そして意外とボニーピンクとのコラボは大成功だったと思います。
ただ個人的に大好きな「Once In A Lifetime」「Time To Party」(ともに1st収録)「Unbelievable」(3rd収録)「Officially Yours」(4th収録)が入っていないのが残念でした。
まあ「お前の好みなんて知るか」って話ですが(笑)
でも「Un〜」と「Officially〜」はシングルなので収録して欲しかったです。
もしこのアルバムで初めてクレイグを聴き、「良いじゃん」って思った人はオリジナルも買ってみてください。 |
|
マイケル・ジャクソン
¥ 1,890
|
| 昨日、たまたま行ったCDショップで購入しました。
以前よりマイケルの曲は聴いていましたが、ベストアルバムやDVDを買って手元に置くほどのファンではなく、レンタルショップでアルバムを借り、気に入った曲だけをピックアップしてダビングし、聴く程度でした。
そんな私がこのアルバムを購入したのは、まず、収録曲が私自身、気に入りピックアップして聴いていた曲が多かったことが挙げられます。
ファンの投票で選ばれただけあって、より多くの人々が聴きやすい曲ばかりであり、熱狂的に聴いていたわけではない私の耳にもとまるような代表曲ばかりであるということですね。
最後の「スリラー・メガミックス」は、マイケルのヒット曲のメドレーのような作りですが、ここで「スタート・サムシング」がちょこっと聴けたのも、私個人的にはポイント高かったです。
また、『ウィー・アー・ザ・ワールド』のデモ・ヴァージョン(マイケルがソロで歌っているヴァージョン)に興味があったことも挙げられます。
以前USAフォーアフリカでリリースされたものと、歌詞がだいぶ異なっているようですね。いざ聴き始めたら結構聴き入ってしまいました。
そして何より、これだけの曲が入っていて1,890円という安価であることですね。「安いなら、いい機会だから買っとこう」と思ったわけです。
ただ、何かの曲でマイケルの大ファンになり、これからベストで彼の世界をもっと深く知りたいという方の場合は、他のもっと曲数が多いベストの方がお得感はあるかもしれませんね。 |
|
ジョン・レジェンド
¥ 2,520
|
| ちょっと懐かしくてちょっと今っぽくてでもやっぱりジョン節満載で。何を聞いても捨て曲はありません。身体にすんなり染み込みました。私もジョンの言うとおりに「ThisTime」がお気に入りです。ジョンの唄うスローなバラードは豊かで深く心に響きますね。 |
|
ジェニファー・ハドソン
¥ 2,300
|
| 『Dreamgirls』で、彼女の歌声に魅せられたぼくは、デビューアルバムを心待ちにしていた。国内版を待てずにUSA盤を買った。だが、そこにあるのはありふれたR&Bだった。もちろん、彼女の歌唱力はうかがえる。でも、『Dreamgirs』でぞくぞくさせてくれた、あのパワフルでソウルフルな歌声は、全体として抑え気味になっている。売れることを願うのはわかるが、今風のR&Bでは彼女の魅力を十分に引き出せない。時代の流れなんかに左右されない、彼女らしいアルバムをつくってほしいので、あえて★三つです。 |
|
アリシア・キーズ
¥ 3,360
|
|
オムニバス
¥ 2,500
|
| 単純な7inchシングル盤のオムニバスとは違います。
このCDに収録されている曲をレコードで買ったらトンデモナイ金額になることかと。
特筆すべきはラストを飾る 『small talk』は珠玉のスイートです。
リマスタリングされているんで音圧も十分。 |
|
売れ筋ベスト10
|
Taylor Swift
|
|
Various Artists
|
|
有山じゅんじと上田正樹
|
|
英語の歌(教材用)
|
|
オムニバス
|
|
Ry Cooder
|
|
Susan Tedeschi
|
|
サントラ
|
|
ザ・ローリング・ストーンズ
|
|
Taylor Swift
|
|